vimはじめました♪

Rubyの勉強開始とともにvimも使い始めてみたわけですが、気に入りました♪

Emacsも試してみましたがWindowsっぽいキーバインドに慣れすぎた私には、先立っての生産効率が落ちてしまいました。
キーバインドに慣れ、いろいろとカスタマイズすれば生産効率が急上昇することが期待されますが、情けないことにそこに至る前に挫折してしまったわけです。。。

vimも編集モードと挿入モードを切り替えるのが面倒そうと思いながら試してみると、以外に使いやすい!
(※使わせていただいたのは、http://www.kaoriya.net/Vim 7.1-20070828 for Windows です)
ruby.vim とか php.vim とか各言語に特化した環境が同梱されていたり、Windows+日本語で使いやすい設定もされていて、まずとっつきやすくて助かりました。

邪道かもしれませんが、まずはキーバインドWindowsっぽくカスタマイズして使ってます。
そのおかげでスムーズに使い始められ、外観にも慣れつつあります。
今のところ私の中では「●軽い サクラエディタ < vim < Eclipse ●多機能」といった中間的な位置づけですが、カスタマイズの容易さが手伝って、軽くかつ多機能という良いとこどりになりそうです。

いずれvimマスターのみなさんに追いつけることを夢見て・・・